レストランに関する質問
王様のレストランのレストラン
ていたフレンチレストランを舞台にした「王様のレストラン」を覚えてらっしゃいますか?私はあのドラマが大好きだったのですが、ドラマのエンディングにどこかのレストランの名前が流れていたと思うのですが、あのドラマのロケを行ったレストラン
ピアノをひいて女性歌手が歌っているレストランが良いレストランですか
アメリカやヨーロッパのレストランは、ピアニストがピアノをひいて、女性の歌手が歌を歌っているレストランが良いレストランとみなされるのでしょうか。
ディズニーシーはタバコの吸えるレストランはあるの?
ホームページにディズニーランドはレストランは全て禁煙と記載されているのんですがディズニーシーのレストランガイドは禁煙と記載されていませんがどこか喫煙の出来るレストランがあるのでしょうか?
ディズニーシーのレストラン
友人から聞いた話なのですが、ディズニーシー内のレストランで壁を押すと奥に部屋が出てくるような仕掛けのあるレストランってあるのでしょうか?いろいろと調べてもそんな仕掛けのあるレストランはあるのかわからなかったので教えてください!
桜木町で雰囲気の良いレストランはありますか?
桜木町で豪華で、雰囲気の良いレストランを探しています。インターコンチネンタル内のレストラン、パンパシフィック内のトゥーランドットを始めとしたレストランもみてみましたが、今一の雰囲気でした。どこかよいところをご存知の方,お教えいただければ
レストラン旅行記
台湾周遊旅行で中華三昧!!(by big-sisさん)
今回は久々に夫婦で海外旅行(*^-^*)
大手旅行会社の専用車で専任ガイド付きの豪華なパックで
ぜ〜んぶお任せの楽チン旅行でした。
まず成田から空路、台北へ
到着ロビーを出ると担当のガイドさんと黒塗りのベンツがお出迎え
(゚∀゚lll)oO〇(スゲェ…)
台北桃園駅に移動
今度は新幹線で高雄へ
そこでも待っていたのは黒塗りのベンツ!!!
乗り降りの際はチャンとドアを開けてくれます。
何だか照れくさいくて。。。(^^;)
高雄では蓮池タンと龍虎塔を見学後、
グランドハイライホテルに宿泊。
丁度ランタンフェスティバルが開催されていて
ホテルから花火も見る事が出来ました。
夜市にも行きましたが、食べる物の屋台ばかりで
しかもチョッと食べるには勇気が…(*^〜^*)ゝ
活気があって、バンコクの様な南国の雰囲気でした。
第2日目:午前に市内観光後、国内線で空路〜花蓮へ
ベンツでタロコ渓谷を観光後、アミ族の文化村でショーを観覧
そしてパークビューホテルにチェックイン。
ホテルにて夕食。
花蓮は台北のお金持ちが別荘を持つというだけあって
静かでのんびりとした町でした。
第3日目:午前に花蓮から列車で台北へ移動。
昼食は飲茶で午後は故宮博物館をざーっとポイントだけ見て
夕食前に全身マッサージフルコースv(≧∀≦)v
ホテルはグランド・フォルモサ・リージェントに宿泊。
第4日目:希望の場所に案内してくれるという事で
朝、少しゆっくり起きて時間に合わせ出発
忠烈しで衛兵の交替式を見学した後
台北101を見て、少し離れた仇分まで足を延ばしました。
仇分は『千と千尋の神隠し』のモデルになった
老街やトンネルなどがあります。
そして最終日第5日目:
龍山寺と中正紀念堂を見て早めの昼食
そして昼頃、空港へ
朝はホテルのビュッフェで豊富なメニューについ
ガっつり食べ過ぎて〜
昼、夜と杭州料理・上海風中華懐石・北京料理・飲茶・小龍包などの点心とそれぞれ名の知れた有名所のレストランで食事で
常に満腹な旅でしたΣd(´∀`)
多分に漏れず、帰国後体重は3キロアップΣ( ̄ ̄Д ̄ ̄lll)
台湾は親日的だと良く聞きますが、
そのとおりで、人々が比較的穏やかだな〜っと感じました。
バンコクのタクシーの運ちゃんとか韓国の免税店の店員の様に
ガツガツしていない所がとっても快適でした。d(≧∀≦)b
【旅行時期】2009/02/09~2009/02/13
【エリア】
台湾
【テーマ】
【投稿者】
big-sis
03時間調整という名の西長寺&竜崎温泉観光(プチ出張の旅その3)(by くに・クマさん)
自腹で前泊して、周防大島での午前中のお仕事無事完了。
午後からも島内で別件のお仕事です。
問題は、移動をゆっくりしても、お昼をとっても、まだ予定の時間までだいぶあるってことです。
車の中で時間を潰すってのはできない性分。
ということで、経路にあったちょっとマニアックな西長寺へ。
これで時間調整完了、さてお昼、と思ったらいい場所見つからず、入れないのに温泉行って、施設のレストランを利用することになったのでした。
結果的にはよかったかも。
(作成は当分先になりそうです)
インヴァネス一泊二日ツアー(by なおさん)
エジンバラ発「インヴァネス一泊二日ツアー」に参加してみたので書いてみようとおもいます。(※編集中)
私が参加したこのツアーは一泊二日でネス湖を中心に観光し、インヴァネスに一泊するツアー。出発は、火、木、土の週3日ある様子。集合は朝9:30にエンジンバラの中心的なストリートに集合し、15人乗り程度の小型バスに乗ってのものになります。
1日目まず最初に向ったのはデューン城。小さな村の中にひっそりと立つ小さなお城。10分程度の滞在の為、城の中は見れませんでしたが、イギリスではエジンバラ城以外見たことのなかった私にとっては新鮮でした。
夕方、バスは宿泊地であるインヴァネスへ到着。私の宿泊先はネス川ほとりのグレンモアホテル。外観はこじんまりとして3つ星のホテル。チェックインを済ませ入室した部屋は新しく作られた部屋の一つ。部屋にはツインのベッドと新しい液晶テレビ、茶色で統一されたベッドカバーに木製の家具で統一感のある感じ。
夕食はホテルにあるレストランで過ごしました。
2日目バスはネス湖の西側を通り南下。
夕方にはエジンバラ市内へと戻りました。
【旅行時期】2008/07/22~2008/07/23
【エリア】
インバネス
【テーマ】
【投稿者】
なお
中国旅行記5(21):11月3日(1)杭州・汪荘、西湖湖畔、雷峰塔(by 旅人のくまさんさん)
<2004年11月3日(水)>
杭州は西湖の畔、ホテルの快適なルームで朝を迎えました。今までに経験がないほどの充実した一日の始まりでした。昨晩、ホテルに戻ったとき、一輪のバラと1個のチョコレートが部屋に届けてあり、細かな気遣いを実感させてもらいました。チョコレートはリュックに仕舞い、バラは、萎れないよう、ガラスコップに半分ほど水を入れて挿しておきました。
今日も一日、杭州の観光ができることだけで、胸が弾んできました。
<早朝の西湖湖畔散策>
昨晩の西湖の畔の景色が良かったので、朝早く起きて西湖の畔や庭内の散歩をしました。朝日が当たり一面を、薄赤く色を染めていた時間帯でした。昨夕の夕日、今朝の朝日をともに体験することができました。これだけでも西湖にやって来た甲斐がありました。
西湖は少し朝霧がかかって、何ともいえない風情がありました。広い庭内にはテニスコート、河畔のベンチ、オープンカフェーのテーブルなどがありましたが、朝の早い時間は閑散としていて、散歩には最高の雰囲気でした。河畔に出て振り返ると、雷峰塔が朝日に輝いていました。対岸には三潭印月(サンタンインユエ)と、その手前にある石塔が微かに遠望できました。「湖中に島あり、島中に湖あり」と形容されるこの島には渡りませんでしたが、朝の静かなたたずまいの中で、詩人ならずとも詩情が沸いてきました。しかし、カメラはその詩情には相応しくないようです。カメラに収めた風景に、しばらくはこの詩情を封印しておくことにしました。
一通り、湖畔での撮影を終えて6号楼に戻ると、皆さん方もそれぞれに早朝の散歩を楽しんでこられたようでした。それでも、朝食前に、もう一度揃って庭内の散歩を楽しみました。
<朝食のレストラン>
Taさんはまだ本調子ではないらしく、朝食はやめてコーヒーだけにされることになりました。それで8時半頃になったのでレストランを探しました。喫茶店は8時開店、レストランは8時半開店など、少し時間帯が違っているようでした。
朝食の場所は餐庁にある「宴会大庁」でした。この呼び方は、60元で入手した「浙江西子賓館 汪荘」のパンフレットに記載してあったものです。案内された宴会大庁での朝食は、バイキング方式になっていました。どうやらお仕舞いの時間に近く、最初は私たちのメンバー以外には1組だけが見えたようです。8時くらいから開店していたようです。
コーヒーなども用意されており、一流ホテル並みのサービスでした。会計の時、「上海の建国賓館のキャンセルで戻ってきたお金を使わせてください」と、Enちゃんにお願いしましたが、あまりに安かったのでびっくりしました。600元ほどの払い戻しのお金がありましたが、4人分で200元ほどでした。別の場所で、コーヒーだけを飲まれた人も同じ一人当たりの料金だったようです。コーヒー代が高かったのではなく、こちらのバイキングはお値打ちでした。
<出発の時の一寸した出来事>
それぞれにレセプションホールでの精算を済ませて、車に戻った時のことです。Myちゃん以外の支払いは580元だったのに、一人680元請求されていました。私の部屋も見晴らしがよく、領収書に印刷された料金は1泊980元の部屋、(ルーム・レート)でした。しかし、請求は580元となっていましたので、その分だけを支払いました。今、手元にあるルームカードにも580元であることが印刷されてあります。
それでもう一度レセプションホールに引き返し、100元を巡る返還交渉をすることになりました。結果は先方の請求間違いで、ちゃんと100元は戻ってきました。しかし、なかなかの難交渉でした。Enちゃんだけでなく、運転手のチョウさんも張り切って応援してくれました。
相手の受付の女性の方は、なかなか自分の間違いを認めず、とても、一人では敵う相手ではありませんでした。Enちゃんは「彼女は、今機嫌が悪いようです」とやんわりと表現されていました。お義姉さんにご迷惑がかかってもいけないので、バランスをとるのが難しかったのでしょう。
MyちゃんやEnちゃんには申し訳ありませんでしたが、格好の旅行記の材料にさせてもらいました。
<雷峰塔見学>
雷峰塔は汪荘の裏庭ですから、ここが最初の見学地でした。「断橋残雪」「平湖秋月」などと並んで、「雷峰夕照」は西湖の名場面を演出しているようです。昨日見た夕暮れは、一生忘れられない風景です。
今の雷峰塔はエレベーター付の近代ビルに生まれ変わっていますが、元の石塔は1924年の倒壊したようです。今は、その礎石が新しい塔にそのまま保存されています。少し残念なのが、塔のほぼ正面にエレベーターがそのまま見えてしまうことです。しその部分を避けての写真はなかなか撮れません。
近代ビルですから、内部はよく企画された展示品が充実していました。紙数の関係で、この小冊子にはほんの一部か収録できませんが、雷峰塔の縁起などがレリーフ、画などで各階ごとに展示してありました。
上階からの西湖の眺めは最高でした。写真ではうまく表現できませんでしたから、収録してありません。昨晩泊まった汪荘が足下に見えました。四方の眺望が出来るのも魅力でした。必見の観光スポットです。
<Mayuちゃんとの待合せ>
今年の3月、Myちゃんが親善使節団で中国各地を訪問された際のメンバーとしてお友達になられたのがきっかけと、お聞きしました。携帯で連絡を取りながら、雷峰塔の見学が終わった後に、出入口付近で落ち合うことで調整が付いたようです。
Mayuちゃんこと、Ooさんから頂いた名刺には「書道専攻」と記されていました。今年の9月にTsu大から留学されたそうです。書道の研究と、自らも書を認(したため)られるようです。最初のうちは生活リズム、食べ物・飲み物のことなので、かなり苦労されたとお聞きしました。
<乞食鶏の昼食>
Mayuちゃんと合流できたところで、昼食です。飛来峰の入口横のお店でした。このお店の名物は俗称「乞食鶏」です。泥と葉っぱを使って包んだ様からきた呼び方のようです。若鳥の蒸し焼き料理です。「叫化童鶏」が本当の呼び方のようですが、こちらも何となく綺麗な名前ではないようです。帰りにお店で貰ったパンフレットには「富貴童鶏」と、これは立派過ぎるような名前が記されていました。
この日のメニューでは、富貴童鶏のほか、大量のジュンサイ、壷入り年寄り鶏のスープ、蓋付蜜柑のなんとか(?)が印象に残りました。ジュンサイは西湖の名産のようです。
<洞窟、霊隠寺見学>
最初は飛来峰の麓の洞窟、摩崖仏の見学です。この案内は自分から売り込んできた学生さんらしい私設ガイドさんを先頭にしました。20元ぐらいの案内料ですから、一人当たりでは25円くらいです。
摩崖仏は五代呉越国時代から元代までに彫られた約340体があるとされます。こちらの入場券が20元で、この後見学した霊隠寺が25元でした。その入場券のモデルにされた太鼓腹の仏像も見学しました。出口の横の河に面した崖でした。日本風に表現すれば、七福神の布袋さんといった感じです。現地で入手した絵葉書には「弥勒仏」と記されていました。「弥勒菩薩」は、すらりとした姿態を想像しますので、何となく違和感が残りました。
霊隠寺(リンインスー)は、創建が東晋代の326年とされる西湖随一の古刹です。最盛期には3000人の僧侶を擁した大寺院です。現在残っている伽藍は清代のものが多いようです。
<龍井茶の故郷>
西湖の忘れてはいけない名物が龍井(ロンジン)茶です。そのお茶の故郷を訪ねました。ひなびたその銘茶の故郷は、西湖の西南、銭塘江よりは北に位置していました。途中、お茶畑の中を通りましたが、日本のお茶と比べると、葉が細く、先が少しとがっているように見えました。ただし、車の中からですから、正確な観察ではありません。
龍井泉を見学していた時に、地元の方が小さな木切れでその井戸の水をかき混ぜてくれました。すると、波とは直角方向に皺のような盛り上がりが微かに出現しました。その井戸の近くの店に立ち寄るつもりが、結局この人に案内されて、少し離れた家で龍井茶を試飲することになりました。試飲をすれば、後の結果は明白です。その場で缶に詰めてもらって取引が成立しました。
<六和塔見学、中国のポロロッカ>
六和塔(リゥフーター)は、アマゾン川のポロロッカ同じように、河の大規模な逆流が発生することで知られる銭塘江の北岸に位置しています。ポロロッカと同じ現象を、海嘯現象とも呼ばれます。「嘯」は「うそぶ(く)」の意味があります。
970年に銭塘江の氾濫を鎮めるために建てられたこの塔は、外見8角13層ですが、内部は7層とされます。高さは60mあります。今回、中までは見学しませんでした。
<TnTnちゃんのこと>
TnTnちゃんは、Myちゃんが親善使節団で知り合った中国のお友達だそうです。授業を終えて、夜遅く駆けつけてくれました。
TnTnちゃんは素晴らしい日本語を話す方で、2年ほどの日本留学を希望されているようでした。現時点で、語学では何の不自由もないクラスのようにお見受けしました。日本語の先生は中国の方で、本人は日本への渡航の経験はないとのことでした。
学校の寮が離れていて、これから1時間近くかけて戻らないといけないということなので、残念ながら、夕食はご一緒できませんでした。
<楼外楼菜館での夕食>
西湖の北に望む、創業が1848年の楼外楼菜館(ロウワイロウ・ツァイガン)はガイドブックの一番最初に記載されていた名店です。暗くなってからですから、地形は分かりませんでした。地図で確認しますと、白堤を渡った孤山(グーシャン)に位置していました。白堤は唐代に詩人の白居易によって築かれました。そのことを理解せずに渡ってしまったのが、本当に残念でした。
この名店、ひょっとしたら、昨日Enちゃんがキャンセルしたお店かも知れません。帰りに貰ってきたパンフレットには、西湖に浮かぶ唯一の自然島だった孤山の南に、このお店の位置が記されていました。メニューには「乾隆菜」といった中国の皇帝の名前を冠したセットがありました。
この楼外楼菜館は、かって、魯迅や孫文も訪れたことがあるお店です。案内されたテーブルは、まるでフランスのベルサイユ宮殿を思わせるような、白と金色を基調とした内装の部屋の中でした。
<再び上海へ>
食事を済ませた後、最初に、Mayuちゃんを送り届けてから夜道を上海まで戻りました。今度はOgさんの運転は無しでした。
朝明の西湖の霧はまだ晴ず竹の林を透し見る島
雷峰の黄金の水煙聳え立ち朝日の射て一日始る
オリエント・中国沿岸クルーズ ・ 14日間(by 風 魔さん)
2006年10月16日・長崎港にて
初めての、日本〜ロシア〜韓国〜中国のクルージング旅行に参加。
・乗船 … SAPPHIRE PRINCESS 号 ( 116千トン
全長290m)
・旅行の行程 ( 2006年10月14日から27日まで14日間 )
大阪 → 長崎 → ウラジオストック → 釜山 → 上海
→ 大連 → 天津 → 北京 (飛行機 ⇒ 関西空港)
・乗船客数 2666名 ( 41ヵ国 … 日本人146名 ランキング5位 )
・乗組員・スタッフ 1118名( 41ヵ国 … 日本人 0 )
終日クルージングの日が5日間あり、船内の催し物(毎日船室のポストに投函の日本語の船内新聞に内容が記載)、毎晩ディナーのあとにシアターでの歌と踊りのショー、公海上のみ開くカジノ、ショッピングモール、絵画のオークション(見るだけ)、ゴルフパッティング・コース、スポーツ・クラブ、パーティなどで船内生活を楽しむ。
食事は、朝からフルコースまたはバイキングで自由に食べてもよいが、ディナーは予約し記念日(誕生日・結婚記念日など)の人には、ケーキを用意しお祝いしてくれました。
船室内のテレビでは、船の舳先からの外の景色が24時間見られ、日本海の荒波を見て、船室が大きくゆれるのを実感しました。寄港地ごとに、オプショナルツァーへ参加または徒歩で街中の観光などは自由でした。私は、現地を体験したいので徒歩により上陸、自由に行動しました。毎日ディナーやプールで一緒になり、仲良しになった方々と、帰国後名古屋へ集まり(12名)写真や情報交換をしました。
毎夜、シアターではいかにもアメリカ的なブロードウェイショーのような歌と踊りの公演が2回ありました。音楽は、デッキでのロックバンドのライブ演奏から、ロビーでのクラッシク4重奏まで「動と静の音楽」を楽しみました。またアメリカ人の老夫婦が、図書館から借りた本などを、デッキチェアーでゆったり読んでいる姿を見て、本当に旅を楽しんでいるんだと思いました。
船客は、カナダ、アメリカに移住した主に香港出身のセレブの人たちが多く、帰郷するため乗船していました。
またレストランのテーブルで隣りになった、アメリカ人に聞いたところ、「船旅は今日で23日目、これから東南アジア方面、ニュージーランドへ行く」とロングバケーションを楽しむ方もいました。
そしてクルージングの旅は、3食つきで、重い荷物を船室へ置いたまま、船内の催し物(1時間単位)に参加したり、寄港地での自由観光また徒歩で現地を実体験できるので、変化のある「非日常の生活」を毎日送ることができます。
この船は、このまま東南アジア、ニュージーランド方面を回るため、天津で下船し北京で1泊した後、飛行機で日本への帰途につきました。
この旅の感想としては、本船の乗組員・スタッフ1118人(41ヵ国籍)のなかに、日本人が一人もいないことに疑問をもちました。
…日本で建造されたこと、乗客に日本人が多くいるにもかかわらず…
日本人が、いかに国際交流が苦手で、人々をエンターテインメントで楽しませる素質がないかをあらわしています。
日本では、これだけ海外旅行に行く人(ただし主流は女性グループ、リタイア組、年配者が多い)が多いが、今は若い人の冒険旅行が少ないような気がする。
若い人が、外国へ安易な「語学留学」に行くよりも、国際社会の縮図のようなこの船で一定期間汗を流して働けば、身につくものは多いと思いますが…。
【旅行時期】2006/10/14~2006/10/27
【エリア】
上海
【テーマ】
クルーズ
【投稿者】
風 魔
レストラン関連エントリー
新宿ワシントンホテル開業25周年レストランキャンペーン
... 報道関係各位 【新宿ワシントンホテル開業25周年記念レストランキャンペーン】3月31日まで! 新宿ワシントンホテル直営レストランでは、お客様のご愛顧に感謝を込めて、豪華レストランペアディナーなどが当たるプレゼントキャンペーンを ...

レストラン「モナリザ」にて☆すっごい酔ってます♪♪
メイクアップアーティストの及川王子含め4人で楽しくお食事してきました☆レストラン「モナリザ」は、さくらや主人にとっても本当に身近な場所、恵比寿にあります。今日頂いたすばらしく美味しかったメニューをご紹介♪前菜はフォアグラの苦手なさくらにだけ ...

「上野トリップ」 1. レストラン満奈多(マンナダ)
... 洗練されたオーラを発している異色店が「 レストラン 満奈多 」。 初心者にはちょっと入りづらい近隣の店とは違って、簡単に言えば、コリアンタウンらしからぬ ... レストラン 満奈多 (マンナダ) 東京都台東区東上野2-15-8 ( 地図 ) アクセス ...

【東京ディズニーランド】プラザレストラン
東京ディズニーランドのトゥモローランドにあるレストラン「プラザレストラン」にて、チキン&カレーボウル、560円。 (詳細は後日)

オスカーの数時間前にフランスのレストランで食事をしていた ...
... こちらのレストラン♪ Closerie des Lilas (とても素敵なレストランです) 情報元→ ZONE やっぱりヴァネッサと一緒だったのね~♪ ティム監督も一緒に食事だったなんて、映画の打ち合わせなのかな? それとも純粋にプライベートなお食事 ...
